
| 次世代の環境保全は、君たちの手で! | |||||
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| 【主要専門科目】 生態学、森林生態、植物分類、省エネ・クリーンエネルギー、廃棄物処理・リサイクル、環境化学・計量、水環境・汚染防止技術、公害防止技術、環境管理・監査・国際規格・環境関連法 |
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| 【主要専門科目】 建築物の環境衛生・保守管理、食品衛生管理(HACCP)、生活環境空間の衛生管理・総合防除管理、鼠・昆虫等の防除管理(ペストコントロール)、環境管理等の国際規格・環境関連法 |
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| 環境IT論T・U | パソコン検定の資格取得および情報処理、画像処理等の手法を学ぶ。 | ||||
| 環境ISO | 環境の国際規格の理解と環境保全活動の取り組みへの知識と技能を学ぶ。 | ||||
| 品質管理 | 品質保証の規格および統計的手法、品質管理の手法を学ぶ。 | ||||
| 環境法 | 環境保全、環境衛生に関する法律を学び、資格等への対応知識を身につける。 | ||||
| 水環境 | 水の化学と地球上の水の循環、水の環境利用、汚染防止技術等を学ぶ。 | ||||
| 公害防止技術 | 公害の現状とその防止対策の方針、防止技術、測定技術、防止装置等を学ぶ。 | ||||
| 廃棄物リサイクルT・U | 廃棄物のリデュース、リユース、リサイクルを主題とし、発生抑制、資源化技術等を学ぶ。 | ||||
| 食品管理 | 食品衛生の現状を理解し衛生管理プログラムについて学ぶ。 | ||||
| 防除論 | 有害生物による被害の実際を見ながら、調査方法、防除方法などを習得する。 | ||||
| 環境衛生管理維持T・U | 総合防除管理(IPM)を理解し、環境保全に配慮した防除手段を学ぶ。 | ||||
| 環境実習T・U | 企業の環境保全活動の見学、実習地での自然環境保全のための調査等を行う。 | ||||
| ビジネスマナー | ビジネス能力検定の資格取得および社会で通用するマナーを学ぶ。 | ||||
| 危険物演習T・U、衛生管理論、危機管理、植物生理学、微生物論T・U、文化財保護T・U、エネルギー工学、生物描写演習T・U、調査実習T・U ほか | |||||
| 地球の未来を守る「仕事」に就きます。 ENVIRONMENTAL WORK |
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| 地球温暖化、森林(熱帯林)の減少、オゾン層の破壊、酸性雨、生物多様性の減少、砂漠化、海洋汚染、開発途上国の公害、有害廃棄物の越境移動等、地球環境問題の解決を目指して・・・。 | |||||
エネルギー対策 Energy saving![]() |
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| 生活の中で使用している石油・電気・ガス・・・。これらは、地球温暖化・酸性雨・オゾン層の破壊などの問題を引き起こしています。省エネルギー技術、燃料電池、太陽光・風力発電、コージェネレーションシステム、バイオマス、低公害車開発 etc | |||||
公害防止 Prevention of pollution ![]() |
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| 工場などの生産施設から、有害な物質が環境中に放出されると地域の生態系や人体に深刻な影響を及ぼす公害が発生します。環境測定・分析、大気汚染・水質汚濁防止、騒音・振動対策、環境監視・教育、環境適合製品開発 etc | |||||
自然保護・修復 Conservation of nature ![]() |
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| 現在、日本国内や世界の各地で、急速な都市化や外来生物の増加などに伴う自然生態系破壊が深刻化しています。緑化推進、ビオトープ・環境教育、野生動植物調査、自然公園管理 etc | |||||
リサイクル Recycle ![]() |
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| 私たちの生活は、“大量にモノをつくり・使って・捨てる”社会構造の中で成り立っています。これは、資源の枯渇化を促進してしまいます。再資源化(材料・熱)、廃棄物処理・処分・再利用、ゼロミッション etc | |||||
健康・衛生 Health・Pest control ![]() |
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| 快適な生活を送るための住空間の害虫面からの衛生確保。また、重要文化財を虫菌害から守ることが重要です。建築物環境衛生、食品衛生、家屋害虫駆防除 etc | |||||
| 研修・実習 | |||||
| 大気や水質の環境汚染防止および公害防止と森林など緑を守る自然環境保全のための「環境保全技術」、そして、人の健康保護や住空間の衛生管理のための「環境衛生管理技術」から構成されています。環境保全および環境衛生の知識、技術を身につけることができます。 |
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自作の電気自動車を使って、地元佐久市の地球温暖化防止キャンペーンに参加。 |
学園祭では、環境問題の様相の模型(ジオラマ)を展示。日ごろの学習成果を発表。 |
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| Body Man 学校内の工場で「エコ」を実現。実体験を積みます。 |
エコカー 環境を学ぶ中、自分達の手でエコカーを制作しました。 |
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感動的な八ヶ岳の山々。自然保護の大切さは、そこに足を運んではじめて実感できる。 |
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| 取得を目指す資格 | |||||
| 公害防止管理者 ばい煙、汚水、騒音など「公害」を発生させる可能性のある工場には、この資格保有者を配置することが法律で定められています。公害発生時のメカニズムや対策など、豊富な知識が求められる国家資格です。近年その役割は高く評価されています。 環境計量士 環境にかかわる「計量」のスペシャリストで、国家資格です。有害物質の濃度等の計量管理を行う「濃度関係」、振動や騒音レベルの計量管理を行う「騒音・振動関係」の2区分に分けられます。機器の整備や適正な計量を行うことができます。 危険物取扱者 危険物取扱者は、発火性または引火性の強い危険物等の製造、貯蔵、取り扱いをする場所では必ず求められる資格です。化学業界、石油業界はもちろん、それらを運ぶ輸送業界でも重視されています。 食育士 心身の健康の基本となる「食生活」について、食物の生育や食事のとり方など様々な観点から学んだものに本校が認定します。 |
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| その他の資格 ・毒物劇物取扱者 ・文化財虫菌害防除作業主任者 ・特定化学物質等作業主任者 ・有機溶剤作業主任者 ・消防整備士 ・特別管理産業物管理責任者 ※ビジネス分野の資格もサポートしています。・ビジネス能力検定 ・英語 ・販売士 ・パソコン関係 |
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| 取得できる資格 | |||||
| 環境衛生管理士 本校提携企業であるJNSグループでの実習のもと、食品の安全性や住空間の快適性に関し高い知識と経験を積んだものに対し、本校が認定します。 内部環境監査員 企業等の環境保全の取り組みとして、環境の国際規格(ISO14001)の認証取得およびシステムの維持・改善に要求される人材です。 虫菌害防除施行士 人の健康保護と建築物の環境衛生の知識・技術を有して防除業務(家屋害虫、文化財虫菌害、不快害虫等)ができます。 |
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| 専門士を取得 卒業と同時に文部科学省認定の専門士の称号が付与されます。さらに知識を深めたいとき!!大学へ編入 |
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| W資格!!・・・・・本校で技術・資格を身につけ、大学でさらに知識を深める。 専門士(本校卒業)+学士(大学3年次編入)=最短で最高の実力 |
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